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PROGRAMMES
VOICES
過去のプログラムについては、参加した皆様からいただいた感想をこちらからご覧いただけます。


2026年度 「未来Designers」 by DLX 応募開始 ! - 高校生のためのデザイン先導イノベーション教育プログラム
今年の未来Designersプログラムの実施が決定しました!


4070 - DLX デザイン先導イノベーション教育プログラム
【開講日:2026年05月08日】 当プログラムは、諸般の事情により、本年度の実施を見送ることとなりました。 プログラム4070とは? 気候・環境の課題に、デザインでどう関わっていくのか。 気候変動、生物多様性の損失、資源制約、都市・生活インフラの歪みなど、環境課題は複雑化し、単一の技術・解決法・制度だけでは解けない局面に入っています。 これまでの社会・プロダクト・サービスは「人間の利便性」を中心として設計されてきました。しかし、人間は社会や環境から独立した存在ではなく、私たちの日々の営みが、環境へ影響を与えてきたことは明白な事実です。 プログラム4070は、従来の人間中心のデザインを土台としながら、生活者や現場の視点から課題を捉え直し、人・社会・環境の関係性を“相互作用のウェブ (関係性の網) ”として理解しながら、行動や意思決定の変化につながるアイデアを形にしていく、3ヶ月のプロジェクト型プログラムです。課題設定からプロトタイピング、検証、最終提案までを一気通貫で実践し、企業・組織の実務とも接続しながら、実行可能な提案へと発展させていきます。


道具としてのスケッチ 2026
【開催日:2026年4月16日、23日】 ※このワークショップは日程を改めることになりました。新たな日程が決まりましたらまたご案内させていただきます。 山中俊治先生の直接指導によるスケッチワークショップ第3弾を開催します。 このワークショップでは、美術や芸術とは一線を置いた「道具」としてのスケッチを学びます。正確にものごとを見て、人に伝えるためのコミュニケーションツールとしてのスケッチは、意識して練習することにより、確実に上達する、と山中先生は言います。ただし、絵によるコミュニケーションも、言語と同様上達するための手順があります。絵の作法を身に着けるための発音や文法や語彙の習得にあたるステップです。 どなたでもご参加いただけますが、「絵心がない、と思っている人にも参加してほしい」と先生はおっしゃっています。 半日ずつ2日間にわたるワークショップでは、Day1に観察と理解、Day2にアイデアのためのスケッチをテーマとし、山中先生の愛ある鋭い指導のもと、数多くのスケッチを実践していただきます。ものの見方・認識方法、手の動かし方や姿勢・体の使い方、「観


Abundanceに目を向けた、新価値の創造〜余剰が生み出す豊かさのデザイン
社会は、豊かさを測る多くの指標を手に入れてきました。経済成長、効率、利便性、選択肢の多さ。けれどもそれらが十分に満たされているはずの社会で、なぜか「本当に必要なもの」が欠けているという感覚が広がっています。
講師の田村大さん(RE:PUBLIC Co-CEO)は、この違和感を「Abundance(潤沢さ)」という視点から捉え直します。


KAOSPILOT LXD MASTERCLASS: TOKYO Designing & Facilitating Learning Spaces : Part #1
このマスタークラスは、教育や研修の現場における「学び」を、体験としてどのように設計し、場としてどう成立させるかを、3日間の実践を通して探究するワークショップです。
参加者は、Kaospilotが30年以上にわたって培ってきた体験学習(experiential learning)とファシリテーションのアプローチに基づき、授業や研修、教育プログラムを「コンテンツの集合」ではなく、学習プロセス全体として構成する視点を学びます。。学びを段階的に組み立てるためのフレームワーク(Learning Arch や Vision Backcasting など)を用いながら、学習者の主体性・関与・リスクテイクを引き出す設計方法を実践的に検討します。
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